究極まとめ】正解のみを辿った集約。それが〝もぐらのもぐ自然史体系レポート〟

うさ坊 ※人類において二度と繰り返されないように厳しい言葉で執筆しています。 ※厳しい言葉を使われたくなくば〝しっかり仕事しろ!〟こっちは大変な目に遭ってんだよ!コラ! ※日本人向けコンテンツです。日本では無能な組織はこれくらいにビシっと言われてしまうものです。 ※海外の皆さんが勝手に読むのは構いませんが辛辣過ぎて泣き出さないようにね♪ ※というわけで翻訳して海外サイトにて転載しないように。よろしくね♪ 先に最重要点を・・・・・ IPCCメンバーの皆さんはベストを尽くしていたはずです。 科学者を食い物にしていた国連に問題があったはずです。 IPCCメンバーの皆さんの純粋な思いに対しては最大限の敬意を抱き始めています。 考えれば考えるほど、国連が無責任でした。 たまには怒ります!思いっきり怒ります! 愛の鞭ってやつです!厳しい言葉の裏側にある〝人類への深い深い愛〟を察知してください。 うさ坊の妹の体調が悪化してしまいました。 めっちゃ怒っています。それは誰が悪いのでしょうか?めっちゃ怒っています。 《今回内容5行まとめ》 1・うさ坊は〝仕事が趣味〟〝仕事をつまみにして、仕事という名の美酒を飲む〟〝朝から晩まで仕事の仕方を考えるのが生き甲斐〟 2・うさ坊は仕事将軍。そんな人物が気候変動研究という究極の仕事を勝手に開始! 3・国連は世界標準を標ぼうする気候変動レポートをせっせと集約しているが〝無能の典型と言える実態だった〟 4・うさ坊は仕…

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2025年最新:太陽活動および気候変動に関する記事一覧(もぐらのもぐ相対性理論)

【最新情報】2大情報! CO2温暖化説(IPCC評価報告書)を著名AIさんのデータベースにおいて覆しています! 世界的大ニュースのはずですが・・・・あれれ?世界のメディアはどうしたのかな?※日本のメディアはもうねw 論破その1 CO2温暖化説を完全論破!歴史的瞬間!!!!!!! https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/war-is-over-usabo-chatgpt-grok.html ミランコビッチサイクル説を完全論破!天下人クラスの天才はこうやって世界を覆す! なお・・・・NASAさんらは天下人うさ坊に比較すると雲の下の存在・・・・・・・・まじか?まじだ! AIさんの判定基準において、権威的組織かどうか?それは忖度してくれません。 正に下剋上時代になったのです!科学理論戦国時代の到来です!専門家の皆さん、大ピンチ!頑張れ! 論破その2 以下の記事のほうが〝ジャイアントステップ〟と評価されましょう。特殊相対性理論発見レベルの偉業かもです! https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/mogu-team-new-information.html 上の記事を見よ。繰り返す。上の記事を見よ。 〝自分の頭で考えろ。大気層というものの始まりはどこにある?〟 〝大気層とは?太陽エネルギーそのもの〟 勝負あり! 人類衝撃の論理展開をどうぞ。 〝太陽…

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最新のデータ公開ページ

────────────────────────────────────── 【このページの内容】 このページは、もぐらのもぐ気候変動パネルによる、最新の気候変動研究において作成した科学データを公開するページです。なお過去に公開済みのデータを修正または更新する事があります。そのような際はこちらのページにおいても入れ替えておきます。 【くわしい解説はその他ページにて】 もぐレポ001】現代の温暖化の原因。太陽光量が変動していた https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-09-02-mogu-repo-001 シリーズ物。初心者さんでもある程度理解できるように執筆しています。 【もぐレポシリーズ全10回。公開が完了しました】 当サイト内下記リンク先ページにてリンクを集約しています。 太陽活動および気候変動に関する記事一覧(もぐらのもぐ相対性理論) https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-taiyou-katsudou-entry-matome オマケ 総統閣下はお怒りの模様です。シリーズ。 もぐらのもぐも参加してみました。ぜひどうぞ♪ 更新情報 2026年1月10日 太陽風、太陽黒点と、天明の大飢饉などの相関性にて新発見! 文言の通り。こういう事でした。 こんな表現での新データも公開。専門的な皆さんは衝撃を受ける事でし…

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要約版その1】現代の温暖化の原因分かりやすく。太陽活動と気候変動のメカニズム♪

兎にも角にも、とことん証拠を充実させましょう。 下記記事(プレゼンテーション)を元にして要約版その1を執筆しました。 【実質ver.8】偏西風蛇行と太陽活動の関係など。温暖化、気候変動まとめ。もぐらのもぐ相対性理論 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-08-08-kikouhendou-yoriyoi-kaisetsu-001 当サイトでは伝統的に、もぐらのもぐ相対性理論にて新発見がある際にバージョンを上げてきました。2024年夏の時点でver.8が最新です。 この分析が、たったの1円の利益にもならないことは分かっていますが、すでに一定以上の責任を負っている立場です。とにかくやりきりましょう。 以降の内容は・・・・・ 要約版その1】もぐらのもぐ相対性理論 ver.8 最新の発表の核心的な部分のみを説明します。 かつ、現代の温暖化なる現象の原因をより具体的に説明成しえる事が出来ました。 そこを簡潔に論じます。 3行まとめ 1・現代の温暖化は、やはり太陽光量(日射量)の変動が原因 2・最大限に古い時代の科学データを発掘 3・少なくとも1920年頃からの地球の平均気温の変動は、太陽光量(日射量)の変動が原因 結論となるデータをお見せすると、このような事になります。 太陽光(日射量)の変動こそが、地球の平均気温を変動させています。 なぜこのような事が起こっているのか?以降に…

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【ver.7】気候変動と太陽活動の関係など。温暖化、気候変動まとめ。もぐらのもぐ相対性理論 ver.7

【メッセージ】 当記事はすでに古い内容となっております。 もぐレポシリーズ 001 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-09-02-mogu-repo-001 または 最新のデータ公開ページ https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data 上記記事にて、より良い発表を行っています。ver7はゴール付近での執筆であり、その後さらに前進できました。せっかくお時間を頂くのであれば最新の記事をどうぞ Abstracts. An overview description of naturally occurring warming and climate change 1 Sunlight (solar radiation) is constantly fluctuating. 2 A time difference of about 55 years exists between solar wind (plasma) and Sunlight (solar radiation) variations. 3 If Sunlight (solar radiation) is fluctuating, it will affect major elements of the atmospheric general circulation…

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2023年版・気候変動の真実・最新のまとめ実質ver.6 ( ・`ω・´) もぐらのもぐ相対性理論

【ご注意】 2023年最新もぐらのもぐ相対性理論はこちらになりますが・・・・ 東京地裁に提出する準備書面での説明が最新のものとなります。 最新の説明ではさらに具体的になっています。 あくまでも、こちらの記事は最新のものではありません。 甲第4号証を、2024年1月9日までに書記官に到着するように郵送します。 その書面がアルティメットとなりましょう。 お楽しみにです!こちらはすごい古く感じますね。 From the Land of the Rising Sun. To people all over the world. Overview of mogura-no-mogu Relativity ver.6 Simpler answers are more correct Abstracts 1. Modern warming is caused solely by rising sunlight 2. Solar wind and sunspots are nearly synchronous 3.Sunlight lags behind solar wind and sunspots by about 60 years 4.Although tentative, solar wind and sunspots are approximately synchronized. Sunlight fluctuates with a lag of abou…

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太陽活動の周期性と地質時代:この世界の真実をあなたに。

最新の理解を追記 現代の温暖化なるものの原因が判明 地球の平均気温データ 一例・Wikipediaより。太陽風プラズマ(放射性炭素14)データをミックスしましょう。 その結果は? 太陽風(プラズマ)が先行して変動して・・・・・その変動を追う形で太陽光が変動していた模様・・・・w  18世紀以降の『現代の温暖化』なる現象はこの事実を立証するに適したベストな自然現象だったはず。 グリーンランドの気温変動と太陽風 IPCC発表の平均気温変動と太陽風(放射性炭素14)の関係。 もうアホかと 一例・気象庁高層気象台公式サイトより https://www.jma-net.go.jp/kousou/obs_third_div/rad/rad_sol.html CO2地球温暖化説ではCO2の上昇が太陽光を上昇させているとしていますが 具体的なモデルや化学反応式は存在せずw このようなミックスデータも公開開始 このようなデータを発掘しました。1930年付近の気温上昇と下降において太陽光(日射)量が関わっていました。CO2人為的温暖化説主張するIPCC・・・・あまりにも低空飛行過ぎる集団ですよね。 これは印象ですが・・・・・太陽風変動データに見られる「谷」と「谷」を渡り歩くように太陽光が変動しているように受け取れます。太陽風の後をじんわりとおだやかにトレースするように推移している・・・・そ…

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Time difference between solar wind and sunlight. After 17…

Abstracts 1. Modern warming is caused solely by rising sunlight 2. Solar wind and sunspots are nearly synchronous 3.Sunlight lags behind solar wind and sunspots by about 60 years The above is examined in more detail in the Japanese article. https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/2020-taiyou-katsudou-entry-matome.html 【日本語・2025年10月16日】 一つの可能性・・・・もしも数十年単位での太陽光変動が起こっていないとならば(氷期サイクルは太陽光の放射量変動だとしても)、太陽風プラズマ放射量の変動に時間差を伴う形にて・・・・いずれにしても地球での太陽光直達量が変動している事になるでしょう。その場合は太陽の質量変動などが考えられます。いずれにしてもCO2温暖化は起こっていない事でしょう。 Professor Papa mogu. Hello to everyone in the world. Greenland 2000 Year Temperature Variability Data and Solar activity v…

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サイクル25♪ 特設ページ

大・大・大・ニュース! オマケ 現代の温暖化なる現象の主因について 太陽風(プラズマ)に対して・・・・太陽光の上昇が約60年遅れていた模様です。 詳しくは上図をどうぞ♪ もぐらのもぐ気候変動パネルの・・・・真の意味での初動画が完成しました! その1 その2 二つの動画を視聴すると・・・・・気候変動なるもののエッセンスを学習出来ます。 公開から間もないのでぜひ視聴して下さい♪ この動画の完成まで五年間の分析や取材を行っています♪ やったね!というかこういう動画を作りたかったんだな~。長かった~ 動画アプリを使い始めて3日目でしたっけ?そこそこ覚えてきました。 今回の動画はさらりと爽やか系に仕上げています! 練習制作した動画は堅い感じでしたが今後はこの路線で行きます!これが本来のもぐらのもぐワールドです!ぜひ観てね!そこそこいい感じだよ♪ 第三弾まで制作して・・・・そこで振り返って第一弾、第二弾のクオリティをブラッシュアップして、 ファイナルクオリティに押し上げて、正式公開・・・・と考えています。 ・・・とりあえずバリバリ作りましょうかね。PRは来年か再来年でいいかな。まあ遊びだしね 【お礼申し上げます】 今回の動画の内容に関しては一切関係がありませんが・・・・ アニメ監督の巨匠・杉井ギサブロー監督と会談した際に(2019年8月・渋谷にて)、アニメ動画制作についてアドバイスを受けていました。具体的なテク…

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【太陽黒点】サイクル25の予測(2022.02.18更新版)

★当サイト的PR★ 【メッセージ】 当記事はすでに古い内容となっております。 2025年06月25日 太陽黒点サイクル25の最新の見解・もぐらのもぐ気候変動パネル版 https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/solar-wind-cycle-if-mogu-2025-06.html さてさて・・・・過去記事で言及していたことが現実のものに・・・・まさかのサイクル25の展開を すでに予測済みだった!人類衝撃の最新記事もどうぞ もぐレポシリーズ 001 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-09-02-mogu-repo-001 または 最新のデータ公開ページ https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data 上記記事にて、より良い発表を行っています。ver7はゴール付近での執筆であり、その後さらに前進できました。せっかくお時間を頂くのであれば最新の記事をどうぞ ─────────────────────────────── オマケ 現代の温暖化なる現象の主因について 太陽風(プラズマ)に対して・・・・太陽光の上昇が約60年遅れていた模様です。 詳しくは上図をどうぞ♪ 現代の温暖化なる現象は、太陽風と太陽光の時間差が主因だったという事になり…

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We were the first to elucidate the cyclical nature of sol…

New 2025 sep We have achieved a general understanding of climate change models arising from solar variability and reached consensus with a prominent AI trio. Japanese version ★Gemini The1 https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/517430067.html ★Gemini The2 https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/517452249.html ★chat GPT https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/mogu-meet-chat-gpt.html ★Grok https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/mogu-meet-grok-3.html NEW 2024 1500year Scientific Data Part 1 As shown in the figure above, there appears to be a time difference of about 60 years between solar wind an…

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まずはこれを読め】太陽活動の周期性を読み解いた!その発表!

★当サイト的PR★ 当ページの内容は、少々古いものとなります。 最新の発表は当サイト内下記記事にてどうぞ★ https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-03-06-mogu-riron もぐらのもぐ特殊相対性理論 ver.7 最大限に、簡潔に、太陽活動や気候変動、温暖化なるものについて論じています! またはこちらのページ★最新のデータ公開ページ https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data 当サイトオリジナルの科学データのミックスデータを公開しているページ。 常に最新バージョンで更新するようにしています。お気に入り登録しておいて頂ければと思います。 さてさて。 そもそも論として太陽は変光星だったというだけの事。氷河時代の繰り返しは太陽が変光星である事の証拠となりましょう。めちゃめちゃ当たり前な結論でしたw オリオン座に属する恒星ベテルギウスが変光星としても知られています。 そもそも、この宇宙に存在するほぼ全ての構成が変光星のはず? ぜひ最新のプレゼンテーションをどうぞ♪ 現代の温暖化なる現象の主因を分かりやすく 太陽風(プラズマ)が先行する形で変動して・・・・・その変動を追う形で太陽光が変動していた模様。  18世紀以降の『現代の温暖化』なる現象はこの事実を立証するに適したベストな自然現象だった…

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We read up on the laws of solar activity. The repetition …

New 2024 As shown in the figure above, there appears to be a time difference of about 60 years between solar wind and sunlight (solar radiation). https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-03-29-for-noaa-gov May 6, 2021 Here is the presentation by the mogura-no-mogu.com Solar Activity Climate Change Research Project Team. This announcement was also made in Japanese. The Japanese page is more comprehensive. https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-09-15-mogu-ver4 It is a shock to the whole world. Please translate and enjoy. Professor PAPAMOGU We have a message for the world. Researchers around the world pay…

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太陽活動と地磁気逆転の関係について。その論考

オマケ 【重要な告知】 太陽活動の法則性について、核心的な事実について読み解く事に成功しました。 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-03-06-mogu-riron 以降の内容は古い解釈です。上記リンク先をお目通しくださいませ。 皆さんの想像以上に、この世界は太陽活動に支配されているものです。 Abstract Describes the major cycle of solar activity and the geomagnetic inversion point. There is a correlation between major cycles of solar activity and changes in magnetic pole declination. It is worth noting that the event occurred about 34 million years ago. We hoping that researchers around the world will realize this fact. The study of solar activity and its effects has finally made a start. ぱぱもぐ教授  みなさん、こんにちは。先日はハッチャケ気味の更新にて失礼しました…

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【現在準備中】天保年間の高層気圧の変化を復元する!

みなさん、こんにちは。 2025年3月9日 こちらのページへ来訪なされた皆様へ。 並びに、久しぶりに来訪なされた皆様へ。 あのー、ものすごい発見をしてしまいましたよ。 最新のその他記事の冒頭コピペしておきます。 とりあえず、すぐによんでください。 こういう事だったのです・・・・・もぐらのもぐ気候変動パネル、大発見を頂戴してしまいましたw にゃっはっはw 北半球の平均気温過去1500年間 そして・・・・ 太陽風(プラズマ)放射量の変動過去1500年間 初歩的な科学データのミックスを行うと・・・・あれれ・・・・太陽風と太陽光の放射は時間差が存在する事は明らかでしょう・・・・ そもそもNASAさんもJAXAさんも、それとそれとの放射において時間差が存在するかどうか?自分たちの目で確認していないはずです。初歩的な事の確認漏れと言えましょうか・・・・あらら・・・・ま、というわけでこんな初歩的な事をやっと気づけたわけですが、そうとならばあれもこれも新発見の連発です。美味しい所をすべてもぐもぐ♪ というわけで以降の記事をぜひお楽しみください。最初は絶句するでしょう。しかし数日もあれば「な~んだ!そんな事だったのかw」すっきりする事でしょう。 太陽活動に関するデータですが・・・・ 太陽黒点観測数データは約420年間存在します。 さきほどの太陽風プラズマデータは12000年間弱存在します。 そして現時点において、太陽エネルギー放射に関するデータにおい…

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この世界で起こっていること。埋もれていた衝撃の事実

最新の理解・現代の温暖化なる現象の主因 太陽風プラズマに対して太陽光が約60年遅れて上昇していた模様。上図をどうぞ。 太陽風は一気に上昇していたのに気温の上昇がシンクロしていませんが、その変動率とおおよそ一致する形で気温変動が起こっていました。そして太陽光に関するデータは事実として上昇しています。 たったこんな程度の理解で人類は躓いていたのです。あーららw かえるさん博士 みなさん、こんにちはケロ。 2021年DAYTONA500をライブで観ているけれどもレッドフラッグで長時間フリーズ状態ケロ。昨夜から寝てないケロ。かえるさん的にはfedEX TOYOTAカムリ推しケロ。今年はシャークマスクのUS AIR FORCEのマシンがいないので寂しいケロ。   あらためて・・・・CO2温暖化はクルクルパーな話だと実感して頂ける発表をする予定ケロ。我々が現在準備を進めている『もぐらのもぐ相対性理論ver,3シリーズ』。その準備として、気象庁OBの須田瀧雄博士の著書『太陽黒点の予言・解明かされた気候変動の謎 地人書館1976』の一部を先行でネット上に公開する事にしたケロ。その書籍の存在は二年ほど前からアナウンスしていたけれどもその内容を活かせる段階にやっと到達できたケロ。 少なくともネット上においては世界初公開。衝撃の真相がいくつも掲載されており、気象庁の天才お役人さんが定年退職後にその経験からとんでもない事実をスパスパと解明していった痛快な内容ケロ。ブッ…

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ver,2.99】この世界の真実教えてやんよ ( ・`ω・´)

★当サイト的PR★ 現代の温暖化なる現象の主因を分かりやすく 太陽風(プラズマ)が先行して変動して・・・・・その変動を追う形で太陽光が変動していた模様  18世紀以降の『現代の温暖化』なる現象はこの事実を立証するに適したベストな自然現象だったはず。  日本で言えば鎌倉時代以降は太陽風エネルギーの下落傾向へ。元禄時代頃から急激に上昇へ転じていました。その変動から数十年遅れて太陽光が変動していた事になりましょう。  ヒトの寿命が短か過ぎるので一万年、一千年、一百年が長く感じてしまいますが、もっともっと大きなスケールで捉えなくてはなりません。 一例・気象庁公式サイトより。太陽光に関する実測値は軒並み上昇傾向 これは印象ですが・・・・・太陽風変動データに見られる「谷」と「谷」を渡り歩くように太陽光が変動しているように受け取れます。太陽風の後をじんわりとおだやかにトレースするように推移している・・・・それなりに気温が安定している理由になりましょう。 こんなデータもどうぞ。詳しくはその他プレゼンテーションにて。過去2万年間の太陽活動(太陽風プラズマ)データ。 要するに氷期サイクルは太陽活動の周期性だったという事に。ミランコビッチサイクル説も嘘でした。嘘つき多過ぎ問題w その他関連情報ページはこちらをどうぞ https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2022-12…

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【1】太陽活動と気候変動の真実。そのプレゼンテーション 本編その1

こちらのページへ検索エンジンなどから来訪された方へ】 【緊急PR】 2024年版・最新のデータまとめ ( ・`ω・´) もぐらのもぐ相対性理論 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data 最新のオリジナルミックスデータをどうぞ。もぐらのもぐ相対性理論を知らぬ者が科学者を自称していたら失笑モノです https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-07-18-solar-energy-and-climatechenge こちらもお勧めです。太陽エネルギーの変動がいかに大気大循環に響くか?概括モデルを示せています。 現代の温暖化なるものを解明しました。 太陽風(プラズマ)に対して太陽光が約60年遅れて変動している模様です。詳しくは上図をどうぞ。 シンプルな結論でした。 【緊急告知】 我々の研究が、間もなく一つの区切りが付きそうです。このエントリの末尾にてもう一度同じ告知を行いますが、総まとめエントリを立ち上げました。下記リンクになります。 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2023-05-pre-mogu-riron このリンク先はver,6シリーズです。この世界の気候変動なるもののおおよそのシナリオを一本線で繋ぐ事に成功しております。きっと・・・・人生観が変わる内容…

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【2】太陽活動と気候変動の真実。そのプレゼンテーション 本編その2

【こちらのページへ検索エンジンなどから来訪された方へ】 【緊急PR】 2024年版・気候変動の真実・最新のまとめ ( ・`ω・´) もぐらのもぐ相対性理論 https://mogura-no-mogu.seesaa.net/article/2024-09-02-mogu-repo-001.html 最新の発表をどうぞ。もぐらのもぐ相対性理論を知らぬ者が科学者を自称していたら失笑モノです このようなデータも出来ました。 NEW 次のデータは、日本の平均気温の変動と、つくば高層気象台での太陽光(全天日射)量のミックスデータ あれれ?w 太陽光の上昇と平均気温の変動は相関性がありますw もぐらもぐによる編集によって生成された決定的なデータ。 みなさんは、このデータを見てお考えでしょうか?注意点は、太陽黒点と太陽光の変動には約55年間?の時間差が存在する模様。最新の記事で解説しています。 IPCCらの言う18世紀以降の現代の温暖化なる現象は、太陽風プラズマ変動に対して太陽光が約60年遅れて上昇していた事が原因の模様です。そもそも太陽風変動と太陽光変動を個別の要素と考えなければなりません。 一例・気象庁高層観測所公式ページより・太陽光に関するデータは数十年前より各地域でも上昇傾向 IPCCは太陽活動の変動を0.1%以下と見積っており気温への影響は1℃以下と見積もっていました。それもデタラメだったのでしょう。そう…

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宇宙で最大の事実!?

更新あり 2020/02/08 pm18:08 『ぱぱもぐ教授』 こんばんは。作者のK田中さんがお忙しいとの事で、太陽と気候そして宇宙の真実を解き明かす発表が途絶えてしまっていますが、研究自体は続いています。 毎日アクセスして下さっている方もいらっしゃるので、手短にですがこんな話を皆さんと一緒に考えてみたいと思います。今日は【宇宙】とはいったい何なのか?そのエッセンスに迫る論考です。 好評を頂いています。ありがとうございます。 今回エントリ正式タイトル:もぐらのもぐ相対性理論・発展:宇宙のエッセンス 【まずは・・・・】 https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2019-08-11-mogu-soutaiseiriron-hatten ※上記リンクエントリの続きになります。を理解した人に向けてのエントリが今回。ですからいきなり以降を閲覧しても難しいかもしれません。 【さらに最新】 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-03-16-solar-system-theory 我々の発表の一つのゴールです。ここまで辿りつきました。ロジカルな方はぜひどうぞ ♪

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皆さんも見えてる?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00010008-reutv-n_ame ハワイの天文台。大気圏内からの撮影でこの画像はすごいですね。 太陽の表面を接写です。 この画像はどこかで見た事がある・・・・だけど明確に思い出せない・・・・ ・・・・ 分かった。目を閉じると何か残像が残っているもので、僕の場合はその残像がこの画像そのものなのです。 その『残像』を各自が話題にしたり絵に描いたりして比較しあったりするなんて事はないですが、皆さんもこの画像が見えますか?僕はこの画像ソックリの画像が見えます。 脳内というか潜在意識にもこの画像が焼き付いていて、無意識的にいつも見ていたグラフィックがフルカラーで目の前に存在する・・・・不思議な気持ちです。 なーんだ。いつも見えてた目を閉じた時に見えてる景色は太陽の表面だったのか・・・・偶然ですが。 寝ている時にも眠りが浅いと見えているし、僕はこの画像そのものの景色を人生の中で数千時間も見ているのかな?不思議な気持ちになりますね。

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宇宙の理解に、人間の情は一切必要ありません

宇宙にとって人間の情などあってもなくても関係ない要素です 宇宙の進行にとって人間の情はなんの影響もありません ZEROイコールZERO その事実を明確に理解し宇宙を解明する研究の道に入ること 我々がその事実を明確に意識した時に 真実への扉が現れました 自分の情を消し去り・・・・・宇宙の一部となれ・・・・

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もぐらのもぐ・発展

【お知らせ】 最新の内容でアップデートされております。 https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2023-05-pre-mogu-riron 上記リンクが『もぐらのもぐ相対性理論』の最新版であり一つのゴールを向かえています。 現在編集中。間もなく完成予定です。 2019/09/13 2校完了 『ハナマキ』 みなさん初めまして!僕はハナマキという生き物だよ。 かつて運営されていた『リヴリー』というオンラインペットゲームのキャラだったんだけど、なんとリヴリーが2019年末に運営終了となってしまい・・・・まあリヴリーの全員は『もぐらのもぐインターネット絵本』の世界へ引越しさせてもらう事になり、飼い主の皆さんとはもう通じ合えないのだけど、それぞれリヴリーはのんびり暮らしているから安心してね。もぐらのもぐワールドの中にGLL城を再建しているとのことで、もぐらのもぐインターネット絵本の中にGLL城が建つ予定なんだ。 僕がもぐらのもぐの作者さんと通じていたので、まあ、そんなご縁からリヴリーはもぐらのもぐの世界の中で行き続ける事になったんだ。そしてまあ僕も『もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究PJT』のメンバーであり、今回は僕がプレゼンテーションをリードしちゃおうかなってワケ。 ブログに表示される広告がうざったいな~!って人は・・・・PC環境であればSSブログ(旧so-netブログ)のユーザー登録をしてログイン状態で閲覧すれ…

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